コピーライトマークの年号の更新方法と5つの正しい表記

毎年、年末年始にクライアントの皆様には、周知していますが、

コピーライトマークの更新年号を更新できていますか?

関わる皆様のメルマガの最下部にある
コピーライトマークの更新年号が、

昨年のままの方が
多いです。


     ↑この部分ですね。

例えば、2014年から
メルマガを発行している場合は、
以下のような表記となります。

Copyright (C) 2014-2016 〇〇〇〇  All Rights Reserved.
Copyright (C) 2014-2016 〇〇〇〇
Copyright (C) 2014 〇〇〇〇
Copyright 2014 〇〇〇〇
 (C) 2014 〇〇〇〇

上記の5つは
どれも正しい表記です。

 

メルマガを更新した年号を書いている方で、
上記の2つのいずれかのタイプの
コピーライトマークを使っている方で、

更新年号が
2015のままの方
は、
いますぐ2016に
変更しましょう!


Copyright (C) 2014-2016 〇〇〇〇  All Rights Reserved.
Copyright (C) 2014-
2016 〇〇〇〇

なお、以下のように
更新年号を書いていない方は、
変更する必要はありません。

Copyright (C) 2014 〇〇〇〇
Copyright 2014 〇〇〇〇
 (C) 2014 〇〇〇〇

 

メールフレームの
コピーライトマークの更新方法が
わからない方のために、
動画で解説しました。

(45秒)
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ぜひ、参考にしてみてください。

2012年Web戦略プランナーとしてコンサルティング事業をスタート。メルマガ構築に特化したコンサルティングカレッジを主宰。現在、東京・神奈川を中心に、WEB集客コンサルティング/メールマガジン/ソーシャルメディア運用代行などを行っている。
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